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【所長の原点】中学3年の春、初めてのオナニーで知った「未知の快感」と衝撃の体験談

「あなたが初めて『それ』を知ったのは、いつでしたか?」

Adult Lab(当研究所)では、これまで数々の極上オナニー手法を論理的に解説してきました。しかし、どんな手法も最初の一歩なしには語れません。

私が初めてオナニーを知ったのは、中学3年生の春のことでした

今回は少し趣向を変えて、私が「快感の探求者」となるキッカケとなった、初々しくも衝撃的な初めての体験談(原点)をお話ししようと思います。

誰もが通る「あの頃の謎の衝動」を思い出しながら、読んでみてください。

修学旅行の翌日、誰もいない家で起きた「未知の体験」

その日は、中学校の修学旅行から帰ってきた次の日でした 。旅行の疲れが残っていた私は、昼過ぎまでぐっすりと眠っていました

家には誰もいませんでした

布団の中でうつろいながら、何気なく自分のおちんちんを触っていたのです 。すると、だんだんとそこが固くなり、なんだか変な気持ちになってきました 。当時の私には、それが一体なんなのか、全く理解できていませんでした

本能の赴くまま、私は固くなったおちんちんをお尻の方に折り込み、そのままうつ伏せになりました 。これが、今思えば「床オナ(うつ伏せオナニー)」との出会いでした。

「皮が裂けたかと思った…」初めての絶頂と放出

うつ伏せになった途端、徐々に今までに感じたことがないような強い刺激が、下腹部に押し寄せてきたのです

その波はどんどん高まり、得体のしれない快感らしきものが一瞬で全身を駆け抜けました 。それと同時に、おちんちんから何かが放出されたのをはっきりと感じました

「う〜」

思わず、そんな唸り声が漏れてしまいました 。その時の刺激はあまりにも強烈で、おちんちんの皮が裂けてしまったのではないかと思ったほどです

激痛と快感が入り混じったような混乱の中、血が出たのではないかと恐ろしくなり、気持ちが少し落ち着いてからそっとパンツの中を確認しました

血は出ていませんでしたが、パンツはサラサラな液体で濡れていました 。その頃はまだ、大人のようなドロドロの精液ではなかったのです 。

オナニーの虜になったあの日から「Adult Lab」へ

自分がした行為が「オナニー」という名前だと知ったのは、それからだいぶ後のことでした 。

しかし、あの時の衝撃と快感を忘れることはできず、数日後には恐る恐る同じようなことを試していました 。そこで改めて、「これはとても気持ちのよいことなんだ」と確信したのです

その後はすっかりオナニーのとりこになり、週に3〜4回はするようになりました

これが、私とオナニーの最初の出会いであり、「Adult Lab」の原点です。あの日、うつ伏せで感じた未知の快感をさらに超えるため、私は今もこうして様々な手法を研究し続けています。